アブナイ生徒会っ!

悠雅「恭祐!ハァハァ。陽乃さんは…」



ぶんぶん。


俺は首を横に振った。



真希「花苑…」



悠雅「真希…」


恭祐「とにかく、7時の便ってことはわかった」