天然娘は性悪娘

男は私に乗っかり、前のめりになっている


足も動かせないし、胸を叩いても押してもピクリともしない


そのうち男の手が私の太ももへ…
どんどん上へいき制服のブラウスの中へ入ってきた



『んっー、んーんっ』




…もう、ホント最悪



暗くなってきたし、周りに人いないし。

まぁ、人通りの少ないとこへ連れられたんだから当たり前だけど



あぁ、もういい


抵抗するだけ無駄だ。諦めた…




そう思った私は抵抗するのを止めた