「あっち向いとけよ。」 「恥ずかしいの?(笑)」 「いや、、」 「誰もそんなちっちゃいの興味ないわ。」 「なんだとー!」 「先に戻るよっ」 「待てよ!あ、いや…待ってください(>_<)」 「仕方がないなぁ(笑)」