メモ未定集

世界の始まりが消えた(ボツ)

世界の始まりには、必ず終わりが存在する。
そうやって、地球上の生物は生まれ変わってきた。
が、ある日。
始まりが消えた。
「ねえ、知ってる?この世界の秘密。」
「は?」
始まりが消えた世界の
とある学校に、転校生がやってきた。
そいつは、俺と同じ“ハジメ”と名乗る不思議なヤツで…?
偶然か必然か。
「……なんだよ、これ。」

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SFといえばこんな感じだと連想する。
でも長く続きそうに無いからこれで終わるっていう。
それにしても中途半端だねって言う……。
酷すぎる。w