「あんたが好きだ」
女から告白を受ける主人公♀。
しかし声が女子にしては低い。
僕より少し背が高くて、どうも違和感を感じる。
……怪しい。
そう思った僕は、女の胸をわし掴んだ。
「!?ちょっやめろ!」
そう叫んだ声は低くて、なんだか男みたいだ。
「ふーん女装、ね。よく出来たもんだ。胸がないけど」
「~~!」
男は顔を真っ赤にして、今にも逃げ出したそうな顔をしている。
「いいよ」
「え?」
「付き合ってあげる」
==========
前ページネタの別ver。
女から告白を受ける主人公♀。
しかし声が女子にしては低い。
僕より少し背が高くて、どうも違和感を感じる。
……怪しい。
そう思った僕は、女の胸をわし掴んだ。
「!?ちょっやめろ!」
そう叫んだ声は低くて、なんだか男みたいだ。
「ふーん女装、ね。よく出来たもんだ。胸がないけど」
「~~!」
男は顔を真っ赤にして、今にも逃げ出したそうな顔をしている。
「いいよ」
「え?」
「付き合ってあげる」
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