まだそれを根に持っていたのかよ... と、思ったけど 恭介「でも上の方の順位って意外と嬉しいもんだねぇ」 楓「もー...恭介くんったら...強いなぁ...」 そう話していたら 2台目の車も既に到着していた 椿「順位なんて関係ない!!7人で1つだ!!」 ...確かにな 恭介「確かに、7人で1つだな!」 それからは 星ノ宮学院に通っている 女の子達に送られて 学校に入っていった... 意外とこういうのも照れるな... そう思う恭介だった...