舞「ダメかな。お前らも昔はやってはなら無い事をして居た。でも、今は卑怯な手を使わずに頑張っているのは知ってるんだ。でも、やっぱり私は、私だからこそ、お前らに働いて貰いたい。」
慎之介「俺たちは5人全員一緒に居られるんならいいよ。」
葵「俺もいいよ。」
拓「もちろん俺も。」
弘樹「舞さんは俺たちに、希望の光をくれる。俺達は、舞さんに恩返しがしたい。だから、俺もやるよ。」
舞「本当にいいの。」
弘拓慎葵「あぁ。」
舞「ありがと。それと、私の事はもちろん言っちゃだめだよ。
それと、
店内での無駄な喧嘩はダメ。
正しい言葉を使う事。
みんな平等の優しさを持つ。
この三つが守れるならあなた達五人を特別採用します。」


