豪「おう、大か!久しぶりだな。」
大「理事長?何でここに?」
豪「俺は、こいつらの先代の総長だし。」
大「理事長って、堕天使だったんですか?!舞とは、仲の良かった理由がやっとわかった。」
まっつん「俺も堕天使の先代だぜ。」
大「マジですか?!以外ですね。」
陽「俺は、義理の兄貴だ。」
聖「我が、大切な妹に手を出したのは貴様かーー!」
傑「許さんぞーー!」
大「じゃあもしかして、この人たちも暴走族何ですか?」
豪「そうだ。こいつらは、全国No.3の冥王だ。」
大「あの冥王ですか?堕天使に匹敵する力を持ってるけど、喧嘩を売られないとし無い。顔も名前を一切出てこない。」
豪「残念だったな。お前が思っている以上にシスコンで残念な奴なんだ。」
聖傑「残念じゃねーよ!」


