俺は、隣の部屋にいった。 居るのは、光と彩。 光「なぁ、何でだろうな。彩が起きないんだぜ。可愛らしく寝てる、いつでも、おはようって言って起きそうなのにな。」 大「俺らは、知らなかったんだな。この二人は、物凄く大きいものを抱えて居たことを。」