そして、前線に出てヘリから降りる
「堕天使が来たぞーー!」「世界一の力見せてやれーー!」「天鬼さんの国に変なことするからだ!」
舞「よーし、静まれ!」
舞の一言で空気が一変する。
舞「日本で不意打ちにあって、天魔がやられた。が、しかし、ここに天鬼が居る。こんな奴らは、天魔の力が無くても勝てる。この戦力があれば、敵無しだ!もちろん、無理だけするな!ここは、喧嘩をしたり、する場所じゃない、ここは戦場だ!行くぞー!」
「おっしゃー、殺ってやるぜ!」「俺たちの力見せてやる。」「天鬼さんが居る限り無敵だ。」
みんなは、敵の本拠地に攻める。
シン「久しぶりだな!まさかお前が天鬼だったとはびっくりだぜ、舞!」
キラ「本当、びっくりだよ。」
舞「シン、キラ。久しぶりだね。Black Tigerが来てるの?」
キラ「みんなで来たに決まってる。」
シン「そんなことは、どうでもいい。こいつらは、売ってはならない奴を敵にした。ましてや、俺らの憧れと来たら、ゆるせねぇー。ぶっ殺してやる。」
舞「ありがと。」


