舞「ごめんな。怖い思いさせて。俺が自分のことを言っとけばこんなことにはならなかったのに」 ミカエ「舞、ありがと。」 舞「えっ!」 ミカエ「私も黙ってたし、舞が天鬼でも鬼王でも舞でしょ。舞が私を助けてくれた。本当に嬉しかった。」 舞「ありがとー。」 ミカエ「早くいこっか。」 舞「うん。」