そして店についた。 ミカエ「すんごい行列だね。早く並ばないと。」 まだ6時30分位なのにすごい行列が出来ていた。 舞「並ぶ必要無いよ。裏から入るし。」 ミカエ「ええっ、何で?」 舞「だってミカエもM-cuteで働くんだったら、どんな感じか見なきゃいけないし、あとゆっくりと店内まわりたいでしょ?」 ミカエ「それも、そうだね。私の時にもこんなに並んでくれるかな?」 舞「もっとすごいかもね。」