舞「それで本題は此処からで、ミカエもM-cuteで働かない?」 ミカエ「えぇっ!」 舞「いきなりだったよね。ごめん。ミカエにはミカエの生き方がある。でももし良かったら、ミカエに来てもらいたい。どっかの店の店長として。」 ミカエ「ちょっと考えさせて。ごめんね。」