舞「何でそんなにも元気なの?昨日あんな事言ったのに。」 ミカエ「だからじゃん。もっと舞といる大切で少しの時間を楽しまないと。」 舞「うん。ありがと。」 舞は泣きながらそういった。 そしてテストが始まり、昨日と同じ感じで終わる。 ミカエ「終わったねー。帰ろ~。」 舞「話があるの。屋上について来て。」