玲奈「明日って何でそんなにも早いの?」 舞「実は中学の時から、つまりお父さんとお母さんが生きてるって知った時から少しづつ進めてた。それでやっと会社が出来て、店も出来た。求人で人も集めた。これで完成。」 隆也「お金はどうしたんだ?まさか冥達から「借りてないよ。」」 隆也「えぇ!じゃあ?」 舞「株で!それに多分冥さん達は知らない。」 玲奈「私達がどっかに行ったのが逆に舞をしんどいめに合わせていたのか」