珀「ミカエさんは、とっても美人な人ですね。」 ミカエ「あー。もぅがまんできない。」 珀「うげぇ!」 本日二回目の抱きつき。 珀の顔は赤くなって居る。 舞「珀、おねーちゃんがしてもそんなに赤くならないのに。もう珀なんて知らない。ふんっ!」 珀「だって兄弟で顔を赤くしてたら、いろいろとまずいでしょ。」 舞「珀、今なんて言ったの?!」 珀「だから兄弟で「珀~」えっ、何! 」 珀「どうして急に泣くの?」 舞「だって珀が本当に兄弟だって思っててくれたから。」