舞「邪魔じゃない。いて欲しい。珀には幸せになって貰いたい。それに私も弟が欲しかった。」 珀「本当にいいの?」 舞「しつこいよ。しつこい子は、おねーちゃんがゆっくりお説教をしてあげる。」 珀「舞おねーちゃん?」 舞「かわいーーー!」 舞は珀に飛びつき抱きしめる。