舞は珀の気持ちがいやってくらいにわかる。 そんな舞だからこそ、助けた。 舞「うちにきなよ。そして、私の弟になって!」 珀「何で!何で僕なんかを引き取るの?迷惑だよ。」 舞「私ね、今の珀と一緒だったんだ。」 珀「えっ、何が?」 舞「だから、私も引き取られて暮らしてたってこと。」 その後舞は、珀に話した。 珀「でもせっかく本当の両親にあえたのに僕は邪魔じゃないの?」