それから数ヶ月が経ち舞達は日本に帰る時がやってきた。 舞「楽しみだね、珀。」 珀「久々の日本か。」 舞「珀も日本ではちゃんと学校に行かないとね。」 珀は学校に煎って行っていなかったが舞が勉強を教えていたのでもう中学校の範囲の勉強は終わっていた。 珀「友達出来るかな?」 舞「出来るよ、きっと。その前に彼女が出来たりしてw」 珀は顔を赤くしていた。