「美乃里・・・これ」
「何・・・?」
手の上には縦長い箱。
「開けてみてw」
「う、うん」
そこにはネックレスがあった。
「へへw普通こーいぅのって彼氏から彼女にあげるもんかもだけど、友達どうしでもアリだよねっw」
「夢生・・・これ・・・高かったんじゃ・・・」
「気にしないでwお父さんに頼んだの。わたしとおそろだよ?w」
「夢生・・・へへwありがとぅw」
「気に入ってもらえて良かった・・・w」
ネックレスには小さな星と十字架のチャームがついている。
わたしの好きなデザインだ。
「あれ?なんか書いてある・・・」
「それね、わたしが頼んで書いてもらったんだ」
「英語・・・なんて書いてあるの?」
「何・・・?」
手の上には縦長い箱。
「開けてみてw」
「う、うん」
そこにはネックレスがあった。
「へへw普通こーいぅのって彼氏から彼女にあげるもんかもだけど、友達どうしでもアリだよねっw」
「夢生・・・これ・・・高かったんじゃ・・・」
「気にしないでwお父さんに頼んだの。わたしとおそろだよ?w」
「夢生・・・へへwありがとぅw」
「気に入ってもらえて良かった・・・w」
ネックレスには小さな星と十字架のチャームがついている。
わたしの好きなデザインだ。
「あれ?なんか書いてある・・・」
「それね、わたしが頼んで書いてもらったんだ」
「英語・・・なんて書いてあるの?」

