ピピピピピピ…ピッ 朝…ねみっ… はぁ…準備しないと… リビングに行くとソファーに座って 寝ている里沙がいた やっぱ昨日の片付け俺がやればよかった 「…よいしょっ…」 俺は里沙をベッドに運び 準備を始めた 「ふぅ…こんなんでいっか!!」 ピンポーン 「!!」 来たっ!! ガチャ… 「おはようございます!!」 「上がっていいよ?」 「はい!!お邪魔します!!」 俺は早速里沙に 教えてもらったメニューを 作り始めた