「んっ…ふぁっ…」 零央に触れられたところがいちいち熱くなり、ドキドキが止まらない 静かなだけに、リップ音が室内に響いてすごく恥ずかしい 「零央まって…はずかし…」 「待たない」 「やぁっ…ひゃぅう…」 自分でも驚くくらい甘い声を出してる 「なんかこのシチュ…すっげーエロいんだけど…」 確かに…誰もいない室に、このムード…