さぁ、ここから王子の毒舌が、 王「だいたいね、ここは僕の私有のビーチなんだ。つまり――」 人「あぁストップストップ。」 始まりません 当然です なぜなら、 人「なんでテメーのトークを遮るかわかるか?それはな、男が女の上の立場にいることが気にくわない作者がこの物語を書いてるからだよ。」 はい 事実です 人「まぁまだあるがな。」