俺は幸せな夢を見てて そこに先輩達が登校してきた。 そんな時に 俺は寝言で言ってしまったらしい。 「麗那…もっかいちゅーしよ」 しかも最高のにやけ顏で。 そんな俺に対して もちろん先輩達は爆笑… 俺がその笑い声で目を覚ますくらいに 大爆笑だったんだ うわぁ… まじ、思い出すだけで くそはずいし。 今朝のことをこれ以上 思い出さないように 俺はコンビニへと走った。