サクラちゃんかな?? 私は 急いで 階段を降りた あっ!! でも サクラちゃん 私の家知ってかな~?? 「ごっ……ゴメン(>_<)」 私は ドアを開けた ――――…………!!!!!? 「おはよう…」 そこに 立ってたのは “的場祐介” え゙っーーーーッ!!! なっ………なんで!? 私は 目を疑った 「もぉ~!!玲奈ったらいつの間に こんな彼氏作ったの//(笑)」 と お母さんは 顔をほんのり赤く染めながら 言ってきた