『たっだいまぁ~』 土「おぉ、遅かったな」 『団子美味しかったぁ!!土方も今度行こうぜ!!』 土方は困ったような顔をした。 土「俺は甘いものは好きじゃない」 『そうなのか!?せっかく美味しいのに…』 土「今度連れてってやるよ」 『本当か!?ありがとう土方!!』 そう言って抱きつくと土方は頬を赤らめた。