M『続きましては三郎さんでーす!!』 三郎(以下:三)『どうも、三郎です』 M『三郎さんは連載どうだった? 楽しかった?』 三『疲れた…』 M『だろうね~。三郎さんの子供みたいなのが三人も居るもん』 三『でも楽しかったな』 M『そりゃケッコー!! 三郎さんは本編ではお母さん兼お兄さんみたいな存在だったよね』 三『まぁな。世話はオレがほとんどしてたしな…』