溺愛ヤンキーくん




優「じゃあ、今日はありがとな」

『おう。また来いよ!』

優「ああ。楽しかったから絶対行くよ。可愛い下っ端くんもいたし」

蕾稚「苛めすぎはだめだよぉ?」

優「あははっ!わかってるよ」



そのあと何十分か話した後、俺達は別れた。