しばらくしたら、隣から声が聞こえなくなった。 …寝たのか…? 他のやつらの声も全然聞こえねーし… 薄く目を開けて千夏方を見てみた 「…っ////////////」 俺は一瞬で目を閉じた。 だって、目を開けた先には 千夏の寝顔のどアップがあったから///// 正直… 可愛いって思った。 やばい、心臓が、破裂しそう… 落ち着け…落ち着くんだ自分… 俺はゆっくり掴んでいた手を話して窓の方をむいて、深呼吸をした。 その瞬間______