~颯斗side~
『ねぇねぇ君たち?』
『え?私たちのことですか?』
『うん。1年だよね?』
『は、はい…』
『あ、だいじょーぶ。俺もしらね?1年だから。おれ、須崎颯斗。よろしくな!』
『よろしくお願いします。』
『私の名前は山口真琴。よろしく☆』
『よろしく☆君は?』
『えと……。私は牧野柚海です』
『真琴ちゃんと柚海ちゃんね。同じクラスになったらよろしくね♪友達が待ってるからまたね』
『はい。さようなら』
『うん。バイバイ』
『しょーやー!』
『お、聞いてきたか?』
『おう。左の子が山口真琴。右の子が牧野柚海だって。』
『さんきゅっ』
まきの……ゆうみか……
『ねぇねぇ君たち?』
『え?私たちのことですか?』
『うん。1年だよね?』
『は、はい…』
『あ、だいじょーぶ。俺もしらね?1年だから。おれ、須崎颯斗。よろしくな!』
『よろしくお願いします。』
『私の名前は山口真琴。よろしく☆』
『よろしく☆君は?』
『えと……。私は牧野柚海です』
『真琴ちゃんと柚海ちゃんね。同じクラスになったらよろしくね♪友達が待ってるからまたね』
『はい。さようなら』
『うん。バイバイ』
『しょーやー!』
『お、聞いてきたか?』
『おう。左の子が山口真琴。右の子が牧野柚海だって。』
『さんきゅっ』
まきの……ゆうみか……
