「んでな、まず俺の名は神野水人」 「かーんーのーみーなーとー‥‥‥おっけい!覚えた!」 ふっと水人が笑った 「なっなによ!」 「お前面白いな。さらに気に入った!」 相変わらず水人は笑いっぱなし そんな水人を横目に見ながら私は起き上がた 「あっ‥‥‥」 「んあ?どうした?」 起き上がり腕を組み考える 「‥‥‥‥‥‥私ってこれからどこで働けばいいのかな?」 「あぁその事だけど、これからお前は俺の秘書だから」 ポカーン 私はそんな言葉がピッタリな顔をしていだろう