どんな君でも。

麗羅「私は男好きなんかぢゃない。むしろ嫌い。ま、身体売った事無いのかって言われたら答えらんないけど。」

「「「「「……………。」」」」」

麗羅「喋れる事は全部喋ったからね。ぢゃぁ。」