そんなやり取りをしながら朝ごはんを食べて。学校へ向かう。学校へは電車でいく。その電車の中でもらいとはわたしにべったり。まるでカップルみたいだ。 なんとからいとを離して登校した。 クラスわけの紙を見ると... らいとと同じだ... 「やったー!なづはとおなじだよー。」 「そうだね。」