そして、みんな私とほぼ変わらないスピードで食べ終わる。 コナノ「ごちそうさまー!おいしかった!」 ステレア「さすがライミだな。私のツボを的確に突いてくる。」 ルクシア「ライミ様々なのじゃよ。さて、そろそろ着替えるとしようかの。」 ミロ「ライミ。制服ちょうだい。」 コナノ「はいはい、ちょっと待っててね。今制服とってくるから。」 さすが、我が家のお姉ちゃんだな。