ガラッ コナノ「ライミー!ミロー!歯磨き粉買いに行こうねー!あ、私はメロンパンがいいー!」 ステレア「もう食べたのか。私はチョココロネを貰おうか。」 ルクシア「私はイチゴジャムパンがよいぞ。まだ残っておるか?」 ライミは私たち全員の好みを知っている。 そして、その通りに買ってきてくれるのだ。