恋嘩 「ぅッ…(笑)」
徹哉の視線を感じて、手を止める2人。
愁洩 「ん〜…ここじゃぁちょっとマズイか(笑)」
徹哉 「ままとぱぱって、なかよちらねw」
愁洩 「そーだぞwままとぱぱ誰よりも超仲良しなんだぞーw」
徹哉 「てったんもなかよちしゅるーw」
恋嘩 「おいでw徹哉w」
徹哉 「ままぁーw」
徹哉を抱き寄せる恋嘩。
そして愁洩が徹哉の頭を優しく撫でた。
愁洩 「徹哉も仲良しだよなぁw」
徹哉 「そーらよw…てったんねぇ…おーきくなっちゃら…ままとけっこんしゅるのw」
恋嘩 「あらーw」
愁洩 「だッ…ダメダメ!ママはパパのお嫁さんなの!」
徹哉 「やー!てったんもままとけっこんしゅるのー!」
恋嘩 「ありがとー徹哉w」
徹哉 「パパはダメぇー!」
愁洩 「そんなぁ…徹哉ぁ…」
恋嘩 「本気にならないでよ(笑)」
徹哉 「ぶぁーか」
恋嘩 「…え?」

