イケメン生徒会☆

壁にはアンティークのモノがたくさん。



私やっぱり、
自分の部屋にこういうの置きたいなんて思いながら将季くんを待った。







「お待たせ」


「うん。あっそういえば他の人達食品コーナーでもう夕飯買い終わったって!」


「そうか。じゃあ俺らは先帰るか。」


「え?!待ってなくていいの?」


「いいんだよ。コップ割った弁償と思って夕飯は買ってもらえば」