「ってか入ってないわよ! 私一切一緒にお風呂入っただなんて言ってないわよ!」 「うるさいですよ、 黙っててくださいそこの女。貴女までうるさくなったらたまりませんからね。」 「...ゴメンってでもっ!」 そういい返そうとしたら富山くんに口を手で塞がれ、 「もういいじゃん。 そーいうことにしとけば。」 なんて言った。