「お前いい加減にしろよ。罰として龍と入って来い。」 「は?!なんだよ、将季〜。 しゃあねぇな。マジで嫌だけど龍入るか?w」 「っ!.....入る。」 今日の西島くんはすごく素直で 普段は絶対嫌がるはずなのに、 まるで女の子のようについて行った。