小学6年生の日常 Ⅱ


麗『気持ちーーーい!』

凛叶『だよねー!!』

拓哉『寝る。』

麗『おーぅ!お休みーい。』

樹里『俺も寝るかー!』

そういったら
次々と寝て行き。。

1人だけ残ってしまった。

麗『はーぁ悠斗んとこ行くかー。
暇だし。。
悠斗が上に行ったらうちも
行こっかなー。あっはは。』

それを拓哉が聞いてきたとゎ
麗ゎしらない。