麗『俺のせいなんだよ』 シーンとなって 一途に私を見る。 樹里『もういいだろ。つか、 俺腹減ったー。』 凛叶『ぼ、僕もー!』 麗『ははっ。ご飯作るよ、 どーせ親帰ってこねーし来週だったかな。』 あ!あとでばぁばぁに電話しよー!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ 麗『はぁーい、できたよー。 碧くんと風太ー!手伝いしてー!』 碧『わかったよ!』 風太『チッわーったよ。』 麗『風太、舌打ちする暇あったら 運べや。』 風太『はぁい!麗ちゃん♡』 ゴキッ 麗『うっせーぞ。』