麗『おーぃ、あーけーてー!』 そう言ったら一途に ダダダダダダダと聞こえて ダンッ! 一気にどあが開く。 麗『うわっぁ!もう! 急に開けんじゃねぇよ!』 『『『『ご、ごめん。。』』』』 麗『それより!』 最後のリの所で、 おぼんを机においた。 麗『話があるの。これゎ うちの斜め前にいる、風太に関わること。 それと…私の事。』