少し散歩していると 一本の電話が鳴った。 相手ゎ… 麗『もっしもーし、どなたでーすかー?』 『どーも、こんばんわ。。 あなたの大切な家族を 殺してしまいますよ??早く 助けに来ないと危ないですかねー?』 麗『は?』 『うらら!?きちゃいかんよ!?』 うそ… 麗『てめぇ、さわんなよ!? てめぇ…なんかしたや…殺す。』 ツーツー 麗『智樹…会話聞いてたよな?』 智樹『あぁ。探すか』 麗『よろしく。』 そう言って 探し始めた。