祐人「そうやそうや
だからなんでそんなに力とかあんのや?」
悠「こいつらが兄貴だから狙われやすい、だから」
月「合気道とか喧嘩とかを兄貴たちに教えてもらったんだ」
まぁ嘘はついてねぇよな
夏「へぇーじゃぁ喧嘩とかできるの?」
う…かわいいな\\\
月「ま…まぁ多少なら…」
月もこのかわいさにやられたか…
祐人「ホンマか?なら俺と勝負してや!」
悠「えー、めんどい…」
それに戦ったらばれそうだし…
祐人「なんでや!いいやんか―
それとも、負けんのが怖いんか?」
ん…今のはききずてならねぇなぁ
挑発に乗っちゃだめだ…
月「イラッ)ほんとに面倒なだけだっちゅぅの」
月もイライラしだしてる…
祐人「ほんまか~?」
悠「あ~その挑発やめろ、
分かった殺るよ、殺ればいいんだろ?(黒笑」
祐人「ゾクッ(今すごい寒気が…)
あ…あぁ、つかやるの字が殺すになってるやんかー!」
月「え~気のせいだよ、気のせい」
そうそう、気のせいだ

