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更新しなくてごめんなさい…
まぁこんな駄作なんて読む人いないよな…
面白く書けるように頑張るんで
こんな駄作者を見捨てないでくだい
本編に戻ります
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悠「で…話を戻すしたいところだが…
なんで兄貴たちが此処に来たんだよ?」
鬱陶しいったらありゃしねぇ
空哉「いいじゃんかよー暇だったんだよ」
暇だったって…そんなんでくんなよ
月「だからってくんなよ…
めんどくせぇ…」
月に同意でっす!
桐哉「すまんな…ほんとは止めたんだが聞かなくて…」
悠「桐にぃはいいよ、いつでもこい!」
空哉「え…俺と桐哉の扱い違いすぎね?」
月「お前は五月蝿くて面倒だからな」
ほんと、もう少し静かにならないかな…
空哉「ガーン(゜口゜;」
あ…ショック受けてる
まぁこの方が静かだしほっとくか!
悠「よし!静かになったし本題に移そうぜ!」
廉「あ…あぁ」
月「で…なにが気になんだ?」

