月「そうと決まれば殺るか」
悠「´せーの´でいくぞ せーの」
バコッ ボカッ バキッ ドカッ
廉・奏・祐人・竜樹「「「「う…いってぇ」」」」
あと1人
悠・月「「せーの」」
バッチーン
夏「いったぁー」
悠「ヤッホー!目覚めた?(笑」
月「長い間ぽかーんとしてたな(笑」
ほんとほんと
廉「もっと他の方法があるだろ…」
悠「この方が手っ取り早いじゃん」
奏「せめてもう少し手加減して」
月「ごめんごめん、これでもしたほうなんだけど…」
祐人「桐哉さん絶対手加減してないやろ?!」
桐哉「そんなことねぇよ
ちゃんと手加減した(棒読み」
あ…嘘だ棒読みになってるし…
竜樹「空哉さん、手加減してなかったですよね?結構痛かったんですけど?(黒笑」
おぉ予想通り怒ってますな
空哉「い…いや、そんなことないぞ
ちゃ…ちゃんと手加減してたぞ(汗」
めっちゃ焦ってる
夏「痛いー赤くなっちゃう」
悠「大丈夫大丈夫!」
月「そんな強くたたいてないし」
夏「ほんとにー?」
悠・月「「ほんとほんと!」」
夏「ならいいや」
ふぅよかった

