Silent girl




純は着替えて早速駅前のスーパーまで出かけて行った




スーパー


「いらっしゃいませー

今日は日用品のセールを行っていまーす!!!」


純は父の手紙の通り買いだめできる生活用品を買った。


「ありがとうございましたー」


スーパーを出ると、日は少し傾きかけていた。


そして純が帰ろうをすると


?1「えぇ~ん!!」


どこからか泣き声が聞こえた


?2「・・・・・!」


続いてそれをなだめる女の子の声が聞こえた


純は気になってその声に近づいた


そこには4、5歳くらいの男の子と6、7歳くらいの女の子がいた