殺し屋で~す☆



「廉くん……お茶いる?」


みかんだった……


「…ありがと」


落ち着くな……



み「廉くん…いつでも頼ってね?私たちだって仲間なんだから…

一人で溜め込まないでね?」



うん………。





「お前らが仲間で幼なじみでよかった……」



本当によかった……




拓「寝れなかったらこれ…睡眠薬飲め…廉兒の体に合わせて作ったやつ…」









こんなにも仲間思いの奴らでよかった