「廉くん……お茶いる?」 みかんだった…… 「…ありがと」 落ち着くな…… み「廉くん…いつでも頼ってね?私たちだって仲間なんだから… 一人で溜め込まないでね?」 うん………。 「お前らが仲間で幼なじみでよかった……」 本当によかった…… 拓「寝れなかったらこれ…睡眠薬飲め…廉兒の体に合わせて作ったやつ…」 こんなにも仲間思いの奴らでよかった