忍君にお勉強教えてもらえるなんて、嬉しいなっ! なんて楽しくしていられるのも、今のうち… 実はこの忍君… 俺様、何様、暴君様なのでした--- その正体に気付くまで、後数時間… それまでずっと、忍君との甘い一時を想像し幸せに浸っている主人公でした--- - END -