キミにもう一度・・・好きを






だって、もうその甘い声で名前を呼んでくれることも、





広い背中に抱き着くことも、





がっしりした腕で抱きしめてもらうことも、





柔らかい唇と舌でキミを味わうことも、






不格好な2人の影を指さして笑うことも、







できないんだ・・・